カーブスメリット カーブスデメリット

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カーブスを徹底検証!カーブスのメリットデメリット

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カーブスは女性の人気の30分フィットネス。 日本全国にカーブス店舗が増えています。 カーブスはあなたの家のや職場の近くにもあるのではないでしょうか?

カーブスを徹底検証!カーブスのメリットデメリット

NHKでも紹介されたりカーブスCMを目にしたりして、知名度も上がってきました。
会員数を増やし続けているカーブスですが、カーブスの何が良くて通っているのか、また何が良くない点なのか?
カーブスのメリットとデメリット、両方の視点からカーブス徹底検証してみました。

【カーブスの年齢層ってどれくらい?】

まずカーブスの年齢層ですが、多くは50代、60代に人気のフィットネスクラブです。
もちろん、10代~何歳でもできるのがカーブス。
その理由は 、自分の体力に合わせて運動できるからです。
通常のスポーツジムのようにキツイ筋トレをする感じではありません。
リズム良い音楽に合わせて、筋トレと有酸素運動を交互にするので楽しく運動できます。
楽しみながら行っていても、運動効果は通常の運動の3倍あるそうなので、このようなスポーツクラブは今までなかったですね。


カーブス口コミ・評判は、実にさまざま。
カーブス痩せないという人もいれば、カーブスで10㎏も痩せたなどの体験談も多くあります。
カーブスの良さが分かる人、全然良く思ってない人もいていったい実際はどうなの?と、気になる方に、カーブスのメリットデメリットの検証結果を発表しますね。
 

【カーブスのメリット】

・1回30分の運動 で脂肪燃焼できて、痩せやすく太りにくい体になれる
・カーブスはたった30分で通常の運動を90分したのと同じ効果があることが証明されている
・カーブスのあとは気分もスッキリしてストレス解消になる
・主婦にとって細切れの時間の中で空いた時間にすぐ行って終わったらすぐ帰れる
・30分だけだから続けられる
・着替えとかしなくても運動できる服装で行けばいいから楽ちん
・使わない設備にお金を払いたくないから、カーブスはシンプルで合理的なところが好き
・1週間通っただけでも肩こりが楽になって、運動効果を感じてる
・体重が減って体が締まってきたのがわかる
・検査結果が良くなって医者にほめられた
・お腹周りがスッキリして会社の同僚にお腹がへこんだねと言われ た
・痩せて洋服のサイズが11号から9号にサイズダウンしたのでお洒落するのが楽しくなった
・1年通って食事にも気を配ったら10㎏もダイエットできた
・筋肉が大事ということが分かった。筋トレを続けていたら歩くスピードが速くなった。
・夜8時以降は食べないようにしてカーブスも頑張って50㎏台まで落とした
・食べても太りにくくなった
・カーブスプロテインでダイエットの停滞期を脱出できた

などがカーブスの効果を実感した人たちの口コミです。
カーブスのメリットはやっぱりいっぱいあるのですね。

では、反対にカーブスのデメリットって何なのでしょうか?
実際にカーブスに通ったことのある人の意見です。
カーブスデメリットは下記のような口コミが多かったです。

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【カーブスのデメリット】

・同じことの繰り返しなので飽きる
・カーブスで痩せるどころか反対に太っちゃった
・周りはおばちゃんばかりで何だか雰囲気が嫌
・ストレッチの場所でメンバーさん同士おしゃべりしてて邪魔だなと思った
・シャワーも何もないのに会費が高いのじゃないかしらと思う
・コーチ(女性)が話しかけてきたり体に触ってくるのが苦手
・混んでる時は待たされる、待ち時間はほとんどないって言ってたのに
・毎月の計測が面倒くさい
・営業時間帯が短いのが不満。土曜はお昼までで日祝が休みだからもっと営業時間を長くしてほしい

などが良く聞こえてくるカーブスのデメリットです。
痩せると思ってカーブスに通ったのに痩せないのはどうしてなのか?
それについても検証してみました。
 

【カーブス行っても痩せない?】

カーブス行っても痩せない人もいます。
それには理由があります。

カーブス行っても痩せない人は、
消費カロリー < 摂取カロリー
となっている人が多いです。


消費カロリー > 摂取カロリー
であれば痩せます。

カーブスは脂肪燃焼して、痩せやすい体になれるので、
むやみに食べたりアルコール類を飲みすぎたりしなければ、
普通に3食を食べていれば痩せてくるはずです。

食事は野菜とたんぱく質をたっぷりとって、晩御飯の白いご飯は茶碗半分で終わらせるようにすると体重が落ちやすいです。

カーブス 特徴は通常の運動の3倍の効果が得られること!

カーブスは通っている人の意識の違いで、ダイエット目標が達成できるかできないかが決まってくるのではないでしょうか。
まず、カーブスにコンスタントに継続すること、そして食事面でも注意をすることが必要なのですね。

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